2011年12月20日 20時41分
7月26日、今日も熱い日が続いています。
私は、65歳 女房と二人で年金生活。
長男に母屋を明け渡し、我等は、東にある小屋を古い民家風に改築して住み5年になります。
長男(31歳)にも子供(私の孫 2歳)が生まれ、嫁(29歳)との3人生活を主に母屋の2階で暮らしています。
そこで皆さんにお聞きしたいのは、若夫婦が結婚当初より飼っているウサギがこの暑さで大変なのは分りますが、昼間 朝からどこかに出掛けても2階2間(14畳)の空調は、ウサギの為 フル運転、1昨日、昨日も泊まり掛けで旅行に出かけていたがその時も、24時間連続フル運転、今後もずっと続くでしょう。
私らは、東の離れの古民家に住み、田舎である事から前に小川が流れ、ぐるりを森に囲まれているせいもあり、今だに扇風機生活。
でも今日はクーラーがないと熱い。
ただ電気代は、私らが若夫婦のも含め以前から全て支払っています。
この熱いせいか、私も少し頭に来ているのが実情です、若夫婦に2階のウサギの空調について、何とかしてほしいと言って良いものか悩んでいます。
今の子は、気に入らないとすぐ出て言ってしまうとも聞いており、どうしたら良いものか、特に若夫婦同年代の方の意見を聞きたいと思います。宜しくお願いします。 以 上
皆様、この駄トピを開いて頂きありがとうございます。
私は、現在持病の治療で、とある中核病院に入院しています。
その病院の病室で気づいたのですが、四人部屋の外側にある空調スイッチの
ことで、気になってしまいました。
スイッチは、4段階の「OFF-(L)OW-(M)IDDLE-(H)IGH」に切り替えなのですが、つまみが左から順に、「OFF-H-M-L」となっており、だれもが考える
「OFF-L-M-H」のオフ→弱いほうから強い方へではないのです。
私の四人部屋では、私が一番の新入りなのですが、一番入院日数の長い「部屋長」さんが実はお年寄りで、「H-M-L」の文字よりも、今説明した「自然な順序」を信じて疑われません。
この猛暑、お昼はみんな暑かろうと、一番右の「L(OW)」にされ、夜は、冷えては寝冷えするでしょうと、
一番左の「(H)IGH」にして頂けます。
「いつもお気遣いすみませんなあ」と言いながら、私の隣の一番スイッチに近い人が、
そっと訂正する毎日です。
ここで、ご存知の皆様に質問です。
そもそも、こんな逆転スイッチは、一般的なのか?
その順序は何かの根拠(歴史、機械的構造的理由)からきているのか?
はじめは、こんなのもあるだろうと、気にも留めませんでしたが、次第に気になりだして...
よろしくお願いします。
最近のオフィス・病院・図書館・電車内といたるところで空調暑すぎませんか?私は運動習慣があるせいか、自分の体で暑さ寒さに対応ができます。ところが、特に運動習慣のない人、普段から姿勢が悪く、歩き方のダラダラした方に、特に寒がりの方が多いように感じます。
皆が皆そういう人ではありませし、高齢者等の必要を考える点は理解できるのですが、現代人は空調に頼りすぎていると思いませんか?
これでは、免疫力もさがってしまいますし、エネルギー問題にもなると思います。そのうえ、こちらがノースリーブ等で対処していると、「具合が悪いんですか?」「更年期のホットフラッシュですか?」ときいてくる人が後をたちません。
同じように暑さに我慢している人、もしいたら、励ましのレスをお待ちしています。
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