2012年01月04日 19時54分
流し台とガス台のリフォームを考えていますが、ホーロー製にしょうか木製にしょうか迷っています。やはりホーロー製の方が長持ちするのでしょうか?
六畳洋間の化粧合板張り(表面に木目のプリントがしてありツルツル)壁を塗装したいと考えています。
必要な下地処理や工程手順を教えていただきたいです。
また、おすすめの本やサイトがありましたら教えて下さい。
戸建ての賃貸住宅を20軒ほど持っています。
そのうち、一番古い住宅が築25年を越えて、リフォームを重ねても採算が合わなくなってきました。
現在入居している方が退去したら壊して駐車場にする予定で、入居している方にも取り壊す予定があるのでこれ以上のリフォームや修理はできないと伝えて格安で貸していました。
ところが、まだ何年か住みたいので風呂の床とドアだけ簡単に直して欲しいと不動産屋を通して言われたのです。
危険があれば困ると思い出入りの業者に見てもらったのですが古いだけで使用には耐えうるとのことでリフォームは断りました。
しかし家賃も安いし便利な場所で、せめて子どもがもう少し大きくなるまで継続して借りたいということで頭を下げられたので、こちらも仕方なく30数万をかけてリフォームしたのです。
しかしリフォームが終わって1週間もしないうちに来月に退去すると連絡があり憤慨しています。
それも転勤などではなく、気に入ったアパートが近くに見つかったからというものでした。
事の顛末を不動産屋に話したのですが、無責任にもまた次の人が入居すれば問題ないという程度です。
不動産屋には「現状でそのまま入居してもらう退去したら取り壊す、それでもいい人を紹介してください」とお願いしていましたが、それについては文書を交わしていません。
入居者にも同じように口頭で伝えました。
いままでは敷金は100%退去者にお返ししていたのですが、今回ばかりは敷金どころかかかった経費を請求したいくらいです。
家賃収入で悠々自適な暮らしをしているわけでなく青息吐息で税金など払っている生活でも、少しでも入居者が暮らし易いようにと手配した結果がこれでは悔しくて仕方ありません。
大家としては泣き寝入りするしかないのでしょうか。
私は結婚8年目、来春小学校に入学する子供と幼稚園児の子供を持つ30歳の主婦です。
長男の嫁で主人は35歳、今は主人の実家の隣にある賃貸マンションに家族4人で住んでいます。
入学を目前にして子供部屋などのことを考えだしてから今の狭いマンションでは生活しにくいと、これからの住まいについて夫婦で色々と話し合いをしていますが主人はお金の面で余裕がない現状から実家で同居を希望しています。
私は結婚前は同居は当然と考えていましたが、結婚後義母の生活スタイルや家事・お金についての考え方がすごく違うことがわかり、同居は絶対にしたくないと思っていますが、私もパートをして主人も頑張って働いているのに生活はギリギリ。主人は(賃貸の家賃がお金を捨ててる気がしてもったいないから同居して、家賃分のお金を貯蓄や行楽費などにして過ごしたい)と言っています。 私の希望はもう少し広い賃貸に移り住むか古くても今の家賃以下でローンが組める中古マンションの購入が希望です。 中古マンションを探しいい物件を見つけて主人に相談しても話し合ううえで毎回最後には『いずれは実家が自分の物になるから無駄な買い物になる』と言う考えを言われ購入の話がなくなってしまします。
主人の言うとおりだと思うものの、私自身の性格(主人や実の親にも遠慮して我慢してしまう性格)では価値観が全く違う義母との同居はつらい生活になるのが目に見えてます。
主人は『家事や育児を手伝ってもらえるし、性格は変えられるから同居を1度してみたらうまくいくかも!同居してみてダメなら賃貸に引っ越すか頭金をためて中古マンション購入も考えればいい』という考えです。
最初は別居で1度同居してまた別居なんておかしな話だと思うし、同居後いざ別居したくなったとして言い出しても、簡単に別居の話が進むとは思えません。
なのですごくイヤですが家族の為に同居をしようかと妥協しているものの、水周りだけでも別にしたいと主人にお願いし義母に話してもらったところ『生活を別にしたいというのは他人として扱われてる気がするから絶対反対、すべて同じで生活したい』ときっぱり断られてしまいました。
なぜ一緒にしたいと思うのか気持ちが理解できなかった事もあり話が進んでいなかったのですが、子供の入学を控え学区の問題から早く話しを進めないと…と主人に言われ戸惑っています。
主人は『とりあずそのまま同居して生活してみてやっぱり不便だからリフォームをしたいと言おう』といっていますがリフォームするなら別居している今のうちに済ませたほうが何かと都合がいいと思っていて、義母をどうやって説得したらいいのか悩んでいます。
ちなみに現在義母は50坪(1階3DK・2階4部屋)の家に1人暮らしで専業主婦です。
アフターフォローもしっかりサポート、お気軽にご相談下さい