2011年12月14日 22時17分
東日本大地震で又一つ疑問が出来ましたので教えて下さい。
今回の津波災害や東電福島第一原発事故は想定外の大津波だったので防げなかったと言っている人がいるよいうですが、大津波は過去にも明治三陸津波(1896年6月15日)や昭和三陸大津波(1936年3月3日),チリ地震津波(1960年5月22日)の波高実績はありましたのに防波堤はそれを想定していませんでした。東電福島第一原発事故だって津波対策は不十分だったようです。これらは想定外だったと責任逃れを言っています。被害が膨大なのに本当に想定外だったで済ませられる事なのでしょうか。
現場監督をして5年、正直土曜日休みたいのですが現場が動いているので休めません。
ビルが好きでなった仕事で、やりがいはありますが正直週休1日はつらいです。
スノボが趣味だったのですが、仲間が「金曜日の夜に集合」というので諦めてサーフィンをすることにしました。日曜の朝にサーフィンして昼に解散するのでしばらく続けていたら、また仲間が出来ました。
ところがサーフトリップに行こうという話になってきて、離島や東北や四国や海外に誘われるようになりました。
所長に土曜日休みたいと言ったら叱られました。
既婚子持ちの先輩も奥様や子供から「土曜日休めないの?」と聞かれるそうです。
週休2日が当たり前になって10年、なぜ建設業だけが週休1日なのでしょうか。このままでは結婚も出来そうにありません。
建設業の方、建設業の奥様、どう思いますか。
仕事は好きなので転職は考えていないです。あくまで趣味と両立したいとの考えです。よろしくお願いいたします。
30代会社員の既婚女性です。
結婚三年目、夫が独身時代に買ったマンションで暮らしています。
昨夜はお鍋でした、新しい鍋のスープを試して、最後はうどんで〆て。ワインも飲んで、楽しい夕食でした。
食事後、わたしがトイレから戻ると夫がキッチンに。
落ち着いた声で「火がついたままだったよ、20分以上はそのままだったんだね。火事になっちゃうから気をつけないとさ。」
最後の方はよく覚えてないけれど、そんな感じでした。
あまりのことに言葉も見つからず。。。
実は、これが初めてじゃないんです。
今のマンションのガスコンロは、火力の調節の幅が広く
一番小さく出来て、炎がうっすらと見えるくらいまで弱めることが出来る為、結婚してから二度(も!)鍋をかけたまま消し忘れて鍋を焦がしたことがありました。
なので火がついてることがわかりやすいように、中火くらいまでしか火力を弱めることが出来ないようにツマミを直したのに。。。
それでも消し忘れてしまうっていったい。。。
〆のうどんが煮えて、鍋を食卓に持って行く時、火を消すのを忘れたんですね。なんで??? 普通先に火を止めますよね。
言い訳ですが、今まで30何年間かは実家で暮らしていて、母が介護が必要だったので日常の夕食作りはずっとしていました。子供の時から料理は好きだったけど、一度も火を消し忘れたことはありませんでした。 コンロに火がついたまま、キッチンを離れることなんてありえなかったし、元から、万が一火事になったら大変だからアロマキャンドルもお香も好きでもやらないくらいなのに。
夫に、信用のおけない人物だと思われたに違いありません。病気でしょうか。どこで診てもらったらいいんでしょうか。
ご助言、お願いします。
足場(あしば)は、そこにいるための足を置ける場所のこと。特に、仮りの意味で使うことが多い。たとえば工事に置いて、本来の目的である建造物を作るための作業を行うのに用いるのための簡単な建築物がこれである。比喩的に、本格的な働きを始めるための足がかりになる場を造るのを足場固めといったりする。生物学の分野でも用いる例がある。
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